エプリの寄付活動について

皆さまのご協力により、ただいまの寄付合計
71,533



2012年3月18日:日本赤十字社へ『6,264円』の寄付をおこないました

熱帯森林保護団体
東日本大震災義援金について
日本赤十字社は、未曾有の大災害となった東日本大震災への救援活動に引き続き、復興支援を継続しています。
被災地での医療救護活動、災害救援物資の配付をはじめ、義援金の募集・受付、ボランティア活動、こころのケア、仮設住宅への生活家電セットの寄贈などさまざまな活動を行っています。

日本赤十字社

2012年1月7日:日本赤十字社へ『3,457円』の寄付をおこないました

熱帯森林保護団体
東日本大震災義援金について
2011年3月11日、宮城県三陸沖でマグニチュード9.0というわが国の観測史上最大の地震が発生しました。日本赤十字社は地震発生と同時に、本社の職員からなる先発隊を福島県、宮城県、岩手県の3支部に派遣し被害の実態の把握に努めるとともに、医師、看護師からなる救護班も現地に向け派遣しました。

日本赤十字社

2011年10月17日:日本赤十字社へ『3,061円』の寄付をおこないました

熱帯森林保護団体
東日本大震災義援金について
3月11日、宮城県三陸沖でマグニチュード9.0というわが国の観測史上最大の地震が発生しました。日本赤十字社は地震発生と同時に、本社の職員からなる先発隊を福島県、宮城県、岩手県の3支部に派遣し被害の実態の把握に努めるとともに、医師、看護師からなる救護班も現地に向け派遣しました。

日本赤十字社

2011年8月24日:日本赤十字社へ『2,088円』の寄付をおこないました

熱帯森林保護団体
東日本大震災義援金について
3月11日、宮城県三陸沖でマグニチュード9.0というわが国の観測史上最大の地震が発生しました。日本赤十字社は地震発生と同時に、本社の職員からなる先発隊を福島県、宮城県、岩手県の3支部に派遣し被害の実態の把握に努めるとともに、医師、看護師からなる救護班も現地に向け派遣しました。

日本赤十字社

2011年7月24日:日本赤十字社へ『2,214円』の寄付をおこないました

熱帯森林保護団体
東日本大震災義援金について
3月11日、宮城県三陸沖でマグニチュード9.0というわが国の観測史上最大の地震が発生しました。日本赤十字社は地震発生と同時に、本社の職員からなる先発隊を福島県、宮城県、岩手県の3支部に派遣し被害の実態の把握に努めるとともに、医師、看護師からなる救護班も現地に向け派遣しました。

日本赤十字社

2011年6月24日:日本赤十字社へ『4,193円』の寄付をおこないました

熱帯森林保護団体
東日本大震災義援金について
日本赤十字社は、4月13日から、各都道県に設置された義援金配分委員会からの依頼により、被災県に義援金を送金しています。これまでに15都道県への送金を行いました。現在は、順次、各市町村を通じて、被災された方々への配分(第一次配分)が実施されています。

日本赤十字社

2011年5月12日:日本赤十字社へ『3,364円』の寄付をおこないました

熱帯森林保護団体
東日本大震災義援金について
3月11日、宮城県三陸沖でマグニチュード9.0というわが国の観測史上最大の地震が発生しました。日本赤十字社は地震発生と同時に、本社の職員からなる先発隊を福島県、宮城県、岩手県の3支部に派遣し被害の実態の把握に努めるとともに、医師、看護師からなる救護班も現地に向け派遣しました。

日本赤十字社

2011年4月6日:日本赤十字社へ『2,881円』の寄付をおこないました

熱帯森林保護団体
東日本大震災義援金について
3月11日、宮城県三陸沖でマグニチュード9.0というわが国の観測史上最大の地震が発生しました。日本赤十字社は地震発生と同時に、本社の職員からなる先発隊を福島県、宮城県、岩手県の3支部に派遣し被害の実態の把握に努めるとともに、医師、看護師からなる救護班も現地に向け派遣しました。

日本赤十字社

2011年3月7日:日本赤十字社へ『2,371円』の寄付をおこないました

熱帯森林保護団体
ニュージーランド地震救援金について
2011年2月22日現地時間12時51分、ニュージーランド南島クライストチャーチ市(人口約35万人)の南東10キロ、深さ5キロの地点でマグニチュード6.3の地震が発生いたしました。
現地時間23日12時に政府より報告されている死者数は75名。被災の全貌は未だ明らかではないものの、クライストチャーチ市の中心部では多くの建物が倒壊するなどの大きな被害が出ています。
この深刻な被災を受けて、ニュージランド政府は、国家非常事態を宣言。現地では、行方不明者や倒壊した建物の中に閉じ込められている人々の捜索、救出が続けられており、アメリカ、日本をはじめ各国政府も緊急援助隊を派遣するなどの支援をしています。

日本赤十字社

2010年11月23日:熱帯森林保護団体(RFJ)へ『3,320円』の寄付をおこないました

熱帯森林保護団体
『熱帯森林保護団体(RFJ)について』

アマゾンの熱帯林及びそこに暮らす先住民の保護を目的に、1989年5月に発足したNGO(国際協力市民組織)です。
明るく、楽しく、わかりやすくをモットーに開かれた環境保護活動を心がけており、アマゾンの環境破壊は、遠いどこかの国の問題ではなく、私たちに関係する切羽詰まった問題なのだ、ということを皆さんに知ってもらうために、活動を行っ ています。

熱帯森林保護団体(RFJ)

2010年9月24日:熱帯森林保護団体(RFJ)へ『1,890円』の寄付をおこないました

熱帯森林保護団体
『熱帯森林保護団体(RFJ)について』

アマゾンの熱帯林及びそこに暮らす先住民の保護を目的に、1989年5月に発足したNGO(国際協力市民組織)です。
明るく、楽しく、わかりやすくをモットーに開かれた環境保護活動を心がけており、アマゾンの環境破壊は、遠いどこかの国の問題ではなく、私たちに関係する切羽詰まった問題なのだ、ということを皆さんに知ってもらうために、活動を行っ ています。

熱帯森林保護団体(RFJ)

2010年8月23日:熱帯森林保護団体(RFJ)へ『1,890円』の寄付をおこないました

熱帯森林保護団体
『熱帯森林保護団体(RFJ)について』

アマゾンの熱帯林及びそこに暮らす先住民の保護を目的に、1989年5月に発足したNGO(国際協力市民組織)です。
明るく、楽しく、わかりやすくをモットーに開かれた環境保護活動を心がけており、アマゾンの環境破壊は、遠いどこかの国の問題ではなく、私たちに関係する切羽詰まった問題なのだ、ということを皆さんに知ってもらうために、活動を行っ ています。

熱帯森林保護団体(RFJ)

2010年7月20日:熱帯森林保護団体(RFJ)へ『1,740円』の寄付をおこないました

熱帯森林保護団体
『熱帯森林保護団体(RFJ)について』

アマゾンの熱帯林及びそこに暮らす先住民の保護を目的に、1989年5月に発足したNGO(国際協力市民組織)です。
明るく、楽しく、わかりやすくをモットーに開かれた環境保護活動を心がけており、アマゾンの環境破壊は、遠いどこかの国の問題ではなく、私たちに関係する切羽詰まった問題なのだ、ということを皆さんに知ってもらうために、活動を行っ ています。

熱帯森林保護団体(RFJ)

2010年6月21日:FoE Japanへ『2,130円』の寄付をおこないました

FoE Japan
FoE Japanは、地球規模での環境問題に取り組む国際環境NGOです。 世界77ヵ国に200万人のサポーターを有する Friends of the Earth International のメンバー団体として日本では1980年から活動を続けており、地球上のすべての生命(いのち)がバランスを取りながら心豊かに生きることができる「持続可能な社会」を目指しています。

国際環境NGO FoE Japan

2010年5月27日:FoE Japanへ『2,680円』の寄付をおこないました

FoE Japan
FoE Japanは、地球規模での環境問題に取り組む国際環境NGOです。 世界77ヵ国に200万人のサポーターを有する Friends of the Earth International のメンバー団体として日本では1980年から活動を続けており、地球上のすべての生命(いのち)がバランスを取りながら心豊かに生きることができる「持続可能な社会」を目指しています。

国際環境NGO FoE Japan

2010年4月18日:ハイチ大地震支援団体へ『2,210円』の寄付をおこないました

ハイチ大地震支援募金
1月12日午後4時53分(日本時間13日午前6時53分)、中米カリブ海の島・ハイチをマグニチュード7.2の大地震が襲いました。

(特活)ジェン 支援活動報告
グラン・ゴアーブの山間の町、ヴューカイユに住む73世帯の被災者の方々に、住宅再建のためのシェルターキットの配布を行いました。
⇒詳しくはこちら

特定非営利活動法人 ジェン 特定非営利活動法人 アムダ

2010年3月18日:ハイチ大地震支援団体へ『2,152円』の寄付をおこないました

ハイチ大地震支援募金
1月12日午後4時53分(日本時間13日午前6時53分)、中米カリブ海の島・ハイチをマグニチュード7.2の大地震が襲いました。

総被害額は79億ドル
地震の総被害額は、79億ドル(約7140億円)に上ることが明らかになったそうです。これはハイチの国内総生産(GDP)の120%以上。 損害の70%以上が民間部門におけるもので、学校や病院、道路、橋、建物、港、空港への被害は44億ドル(約4000億円)に上るようです。
現地では、雨でぬかるんだ地面にテントをはって生活をする被災者も多く、衛生 問題の深刻化も予想されています。

特定非営利活動法人 ジェン 特定非営利活動法人 アムダ

2010年2月22日:ハイチ大地震支援団体へ『2,275円』の寄付をおこないました

ハイチ大地震支援募金
1月12日午後4時53分(日本時間13日午前6時53分)、中米カリブ海の島・ハイチをマグニチュード7.2の大地震が襲いました。
ハイチ政府は9日、先月12日に発生した大地震による犠牲者が23万人に達したと発表したようです。 ハイチ政府は、遺族らが独自に埋葬したケースは統計に入れていないほか、依然として行方がわからなくなっている人が多く、犠牲者の数はさらに増える可能性があると指摘しました。
1人でも多くの命が救われることを祈るばかりです。


特定非営利活動法人 ジェン 特定非営利活動法人 アムダ

2010年1月20日:ハイチ大地震支援団体へ『3,154円』の寄付をおこないました

ハイチ大地震支援募金
1月12日午後4時53分(日本時間13日午前6時53分)、中米カリブ海の島・ハイチをマグニチュード7.2の大地震が襲いました。
人口1000万人の同国で、最大約300万人が被災、死者は数万人に達するといわれています。(1月14日現在)
首都は壊滅的な被害を受け、多くの家屋、商業施設、学校、病院などが崩壊し、多くの人々が家族を失っています。


特定非営利活動法人 ジェン 特定非営利活動法人 アムダ

2009年12月15日:特定非営利活動法人 環境修復保全機構へ『1,798円』の寄付をおこないました

環境修復保全機構
環境修復保全機構(ERECON)は、タイとカンボジアを中心にアジア諸国における「農業的・都市的開発と自然環境との調和」を目指した環境修復保全に取り組ん でいます。 また、環境教育啓蒙の活動を通して、現地の人々が自然資源を持続的に利用していけることを目的として活動しています。


環境修復保全機構

2009年11月17日:NPO法人ヒマラヤ保全協会へ『1,923円』の寄付をおこないました

NPO法人ヒマラヤ保全協会
ヒマラヤ保全協会(IHC: The Institute for Himalayan Conservation)は、ネ パール・ヒマラヤにおいて、地域住民が主体になった森林保全・環境保全に取り 組んでいる国際協力・環境NGOです。住民の主体的参画により、森林保全を中心 とした自然環境の保全と地域の活性化を有機的にむすびつけて事業をすすめ、自 然と人間の共生をめざしています。


NPO法人ヒマラヤ保全協会

2009年10月13日:FoE Japanへ『2,137円』の寄付をおこないました

FoE Japan
FoE Japanは、地球規模での環境問題に取り組む国際環境NGOです。 世界77ヵ国に200万人のサポーターを有する Friends of the Earth International のメンバー団体として日本では1980年から活動を続けており、地球上のすべての生命(いのち)がバランスを取りながら心豊かに生きることができる「持続可能な社会」を目指しています。


国際環境NGO FoE Japan

2009年9月14日:地球の友と歩む会/LIFEへ『2,054円』の寄付をおこないました

地球の友と歩む会/LIFE
「地球の友と歩む会/LIFE」は、「水・緑・人で国際協力」をテーマに、住民の主体的参加による地域開発を目指し、海外での協力事業や、国内での国際理解教育、地球市民の育成などにとりくむNGOです。


地球の友と歩む会/LIFE

2009年8月13日:緑のサヘルへ『1,856円』の寄付をおこないました

緑のサヘル
「緑のサヘル」は、地域環境の劣化により、穀物収穫量の減少・生活用水の不足・調理用燃料の入手困難など、生活が基盤から脅かされているアフリカサヘル地域の住民を支援する活動を続けています。

サヘル地域とは?
アフリカ大陸「飢餓ベルト」それが今のサヘル地帯の呼称のひとつです。 砂漠化に瀕し、森林の恵みを失い、住民を慢性的な食糧不足に追いやる「サヘル」地帯が、かつては確かに<緑の「岸辺」>と呼ばれている時代がありました。

緑のサヘル

2009年6月30日:熱帯森林保護団体(RFJ)へ『1,323円』の寄付をおこないました

熱帯森林保護団体
『熱帯森林保護団体(RFJ)について』

アマゾンの熱帯林及びそこに暮らす先住民の保護を目的に、1989年5月に発足したNGO(国際協力市民組織)です。
明るく、楽しく、わかりやすくをモットーに開かれた環境保護活動を心がけており、アマゾンの環境破壊は、遠いどこかの国の問題ではなく、私たちに関係する切羽詰まった問題なのだ、ということを皆さんに知ってもらうために、活動を行っ ています。

熱帯森林保護団体(RFJ)

2009年5月29日:(財)日本自然保護協会(NACS-J)へ『1,218円』の寄付をおこないました

日本自然保護協会
『(財)日本自然保護協会(NACS-J)について』

「自然を守って50年」
1949年、発電所建設でダムの底に沈もうとしていた尾瀬を守るため、生物学者や 登山家などを中心に「尾瀬保存期成同盟」が結成されました。
その後、尾瀬だけでなく広く日本の自然を守るため1951年「日本自然保護協会」と名前を改め、 1960年に日本の自然保護団体として初の財団法人になりました。
そのあとも白神 山地のブナ林や石垣島の白保サンゴ礁など各地の開発計画を止めることに成果を あげ、林野庁の森林生態系保護地域や世界遺産条約など新たな自然保護制度の制 定・導入に努力し、実現させてきました。日本の自然保護のために約半世紀がん ばっています。
現場の知識と実行力で、日本の自然を守る。
それが日本自然保護協会です。

(財)日本自然保護協会(NACS-J)

2009年4月26日:財団法人世界自然保護基金ジャパン(WWFジャパンへ『1,823円』の寄付をおこないました

WWFジャパン WWFジャパン
WWFは、 100を超える国々で活動する世界最大の自然保護 NGO(非政府組織)です。 1961年に、絶滅の危機にある野生生物の保護を目的としてスイスで設立され、次第に活動を拡大して、現在は、地球全体の自然環境の保全に幅広く取り組んでいます。

寄付金は、国際的な環境保全活動と、それぞれの国における自然保護活動の、大きく二つに分けられ使われており、国際的な活動のための資金は、WWFの国際ネットワークの中心であるWWFインターナショナルに集められ、各地のプロジェクトに配分されます

WWF支援金の使い道

2009年3月11日:WWFサンゴ礁保護研究センターへ『3,517円』の寄付をおこないました

WWFサンゴ礁保護研究センター
サンゴ礁保護研究センター「しらほサンゴ村」は、2000年の春、石垣島白保のサンゴ礁を保全するために、多くの方々の寄付、募金等を得て、 WWFジャパンが設立した施設です。

現在、「しらほサンゴ村」では、地元の白保の人たちと共に、サンゴ礁の保全活動と持続的な海の資源利用に取り組んでいます。



WWFサンゴ礁保護研究センター


エプリの寄付活動については、随時このページで報告をおこなっていきます。